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実習情報 TRAINING

実習情報
2018.09.06
[看護学部] 在宅看護学学内実習の様子

在宅看護学実習は、実習目的「在宅療養者の生活の様子の把握と看護の提供の過程を学修する」の基、県内の訪問看護ステーションで2週間の実習を行っています。学生は訪問看護師と共に療養者様のご自宅に訪問をし、在宅看護の役割、在宅看護の一連の過程(アセスメント・計画・実施・評価)を学習しています。
実習1週目、学内合同カンファレンスを開催し、学びの共有と学習内容を深めています。最終日の学内実習で、「在宅看護学実習を通しての学び」について、グループで話し合い、マインドマップの手法を用いて整理と共有を行っています。 

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