| (1) | 高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者及び平成25年3月卒業見込みの者。 |
| (2) | 通常の課程による12年の学校教育を修了した者及び平成25年3月修了見込みの者。 |
| (3) | 学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び平成25年3月31日までにこれに該当する見込みの者。該当者は以下の通り。 |
| [1] | 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者及び平成25年3月31日までに修了見込みの者又はこれに準ずるもので文部科学大臣の指定した者。 |
| [2] | 文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者及び平成25年3月31日までに修了見込みの者。 |
| [3] | 文部科学大臣の指定した者。 |
| [4] | 高等学校卒業程度認定試験規則による高等学校卒業程度認定試験に合格した者(旧規定による大学入試資格検定に合格した者を含む。)及び平成25年3月31日までに合格見込みの者。 |
| [1][2][3]については出願資格に該当するか審査しますので出願前にアドミッションセンターまでお問い合わせください。 | |
| ※ | 平成25年度大学入学者選抜大学入試センター試験を受験し、平成25年度大学入学者選抜大学入試センター試験の出題教科・科目のうち、本学が指定した志願者に解答させる教科・科目の条件を満たす者。 |
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入学検定料は本学所定の振込依頼書を使用して最寄の金融機関(郵便局は除く)から振り込んでください。 |
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コンビニエンスストアの情報端末で、「大学、短大受験料お支払い」サービスを利用することもできます。 >>受験料コンビニ支払について |
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出願書類を送付する前に振り込んでください。 |
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一度納入した入学検定料はいかなる場合も返還いたしません。 |
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受験料優遇制度を利用して検定料を振り込む場合、入学願書に備え付けの振込用紙(振込金確認書)は使用できませんので、コンビニエンスストアにてお振り込みください。 |
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書類審査、大学入試センター試験の結果を総合して判定します。 |
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選択科目について2教科・2科目以上受験した場合は、高得点1科目を合否判定に使用します。 |
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英語は100点に換算します。リスニングの成績は利用しません。 |
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大学入試センター試験利用型入試と一般入試を両方受験する場合、両方とも正規の手続きをしてください。 所定の出願書類を1部ずつ提出してください。(ただし、受験票送付用封筒、合否通知用封筒は1枚ずつでかまいません。)出願にあたっては、出願用封筒1枚を使用し、必要書類を一括同封し、送付して下さい。 |
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受験料優遇制度を利用して検定料を振り込む場合、入学願書に備え付けの振込用紙(振込金確認書)は使用できませんので、コンビニエンスストアにてお振り込みください。 |
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各入試区分の所定の出願書類を1部ずつ提出することになりますが、出願にあたっては、出願用封筒1枚を使用し、必要書類を一括同封し、送付してください。 |
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保管票Aの裏面に貼付する入学検定料収納証明書は、どちらか一方の保管票に貼付されていれば問題ありません。 |