3段階の実習を通して私は、コミュニケーションの大切さを学ぶことができました。初めは利用者の方と上手くコミュニケーションをとることができず、悩んだこともありました。しかし、笑顔であいさつをするだけでも、利用者の方とコミュニケーションをとることができるのだということがわかりました。私たちから積極的に声掛けを行うことによって、利用者の方も、その声掛けに答えてくださいました。また、コミュニケーションは利用者の方との信頼関係を築くためになくてはならないものだと思いました。利用者の方の訴えに耳を傾け、その方が今何をしたいのか、何を求めているのか、真剣に聴くことが大切であると感じました。介護の現場は、忙しさの中にもたくさんの笑顔があふれていました。介護という職業の素晴らしさを改めて感じることのできた実習でした。
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| 8:30 |
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食事介助・下膳・口腔ケア
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| 8:50 |
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申し送り
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| 9:00 |
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排泄介助 (おむつ交換・トイレ誘導)
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| 10:00 |
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水分補給・リハビリ
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| 11:00 |
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離床・ホール誘導
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| 12:00 |
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昼食 (配膳・食事介助・下膳) 口腔ケア
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| 13:00 |
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入浴介助
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| 14:00 |
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排泄介助 (おむつ交換・トイレ誘導)
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| 14:30 |
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居室清掃・次の日の準備
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| 15:00 |
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水分補給
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| 16:00 |
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離床・ホール誘導
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| 17:10 |
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夕食(配膳)
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| 17:15 |
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終了
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