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AO入試の内容について教えてください。 |
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AO入試にて出願する場合、オープンキャンパスに参加してエントリーをしていただきます。試験内容については募集要項で確認してください。またオープンキャンパスにてAO入試の注意点を細かくご説明させていただきます。 |
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AO入試は複数回受験することはできますか? |
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AO入試が不合格の場合、その後に行われるAO入試の再受験はできません。本学のAO入試ではプレゼンテーション・課題プレゼンを実施しています。試験の公平性を保つため、AO入試における複数回受験は認めておりません。(試験区分を変更しての受験は可能です。) |
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出願にあたって評定平均値の基準はありますか? |
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評定平均値の基準はありません。また出身高等学校長の推薦書も必要ありません。出願時に調査書を提出していただきますが、高校での学習の取り組み、部活動、委員会活動などの様子を知ったり、大学入学後の参考にするためです。 |
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AO入試では、どのようなことが評価されますか? |
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本学で学びたいという意欲や熱意はもちろんのこと、受験生が今まで取り組んできたことが入学後の学生生活に繋がるかを評価します。またプレゼンテーション・課題プレゼンの後に行われる面接試験も重要。本学の理解度や将来展望について質問がされます。 |
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プレゼンテーション課題プレゼンは何をすれば良いですか? |
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プレゼンテーションではオープンキャンパス時のAO入試エントリー授業について、課題プレゼンでは提示された課題について調査研究したことを発表していただきます。発表の方法も自由です。パソコンの使用・資料作成など……創意工夫と面接官に熱意を伝えることが重要です。 |
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福祉に関する科目について、要項に記載された科目以外でも認定されるのでしょうか? |
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大丈夫です。こちらで例示した科目以外でも、これらに相当する内容の科目については認定することもできますのでお問い合わせください。 |
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面接の時間はどれくらいですか? |
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20分程度です。 |
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姉が群馬社会福祉専門学校に在学しているのですが群馬医療福祉大学の特別推薦入試(同窓子女・子弟)を受験することはできますか? |
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評定平均値である、社会福祉学部・短期大学部3.0以上、リハビリテーション学部・看護学部3.2以上などの基準を満たしていれば受験することができます。本学園(幼稚園を除く)在学生の兄弟姉妹、同窓生の子弟、子女が対象となります。 |
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志望理由書はどんなことを書けば良いのですか? |
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群馬医療福祉大学の特色、教育方針などを充分に理解した上で、あなたがこの大学を志望した理由、入学後の取り組みや目標などを具体的に記載してください。 |
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推薦入試について教えてください。 |
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推薦入試は小論文と面接を行い合否を判定します。小論文の字数は800字程度です。大学・短大共に全ての入試に面接が組み込まれています。福祉・医療に対する意欲、目的を確認させて頂きます。 |
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推薦入試で合格したのですがスカラシップ入試の受験は可能ですか? |
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すでに合格している同一の学科、専攻であれば可能です。スカラシップ受験免除証明書があれば検定料は必要ありません。 |
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一般入試はマークシートですか? |
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いいえ、マークシートではありません。記述式となっております。 |
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一般入試科目の「国語」には古文・漢文は含まれるのでしょうか? |
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国語の出題範囲は「国語」となっていますが、古文・漢文の出題はありません。 |
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一般 I 期を両日受験したいのですが? |
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両日受験は可能です。両日受験した場合、2日間の試験結果の良い方の日程を合否判定に採用します。また2日目の面接試験は免除いたします。 入学願書については、正規の手続きを1部ずつ行ってください。つまり入学願書は1部ずつ提出するということになります。 |
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選択科目によって有利、不利がありますか? |
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科目間の得点差が生じないように考慮して出題しております。合否判定はすべて偏差値にて評価します。 |
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受験に際して、本会場と地方会場とでは有利、不利がありますか? |
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各会場とも同じ時間、同じ試験問題で実施しますので有利、不利はまったくありません。条件は一緒ですのでお近くの会場で受験してください。 |
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身体に障がいを持つ場合、受験の際の注意点を教えてください。 |
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受験の際に特別な配慮を必要とする場合は、アドミッションセンターまで必ず問い合わせをしてください。 |
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一般 I 期と大学入試センター試験利用型入試を両方受けたいのですが? |
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可能です。入学願書については一般入試用と大学入試センター試験利用型入試用の1部ずつ提出していただきます。 |
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補欠制度はありますか? |
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あります。補欠者には合格発表と同時に本人宛に郵送通知します。合格者が合格手続きをせず、予定人数に達しない場合、補欠上位者から順次繰り上げ合格となります。 |
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調査書は、合否判定の際どのようにあつかわれるのでしょうか? |
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調査書は各学科とも参考程度の扱いになっております。調査書に記載された内容を点数化するなど、合否に直接影響を及ぼす扱いはしていません。高校での学習の取り組み、部活動、委員会活動などの様子を知ったり、大学入学後の参考にするためです。 |
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試験時の服装は? |
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服装は自由です。私服、制服どちらでもかまいません。ただし本学では面接試験が全日程組まれています。毎年、制服での受験者が多いようです。 |
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過去問題を取りよせたいのですが。 |
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過去問題集を作成しております。資料請求の際、パンフレットと一緒に同封させていただいておりますのでご確認ください。 |
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受験の際、宿泊できるホテルはありますか? |
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本学では特別にホテルと契約しておりませんが、募集要項にお近くのホテルを掲載させていただいております。ご確認ください。 |
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面接について教えてください。 |
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個人面接形式で一人15分〜20分くらいとなります。福祉・医療に対する気持ちや将来のことをはっきりと言えるとよいでしょう。 |
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第2志望の取扱いについて。 |
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大学では第2志望制があります。第2志望の専攻を指定すれば第1志望の専攻が不合格の場合、第2志望専攻での合否判定が行なわれます。 |
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大学の入試の問い合わせはどこにすればよいですか? |
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大学の内容や入試についての問い合わせはアドミッションセンターで受付けています。電話で聞きにくい場合はメールでもかまいません。不安や疑問、わからない事があったら連絡下さい。 アドミッションセンター 0120-870-294 E-mail nyushi@shoken-gakuen.ac.jp |